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山本千尋

山本千尋

カリスマライター

その他

プロフィール

登録日: 2024年1月15日

自己紹介

佐世保在住フリーライター。猫、演劇、トムヤムクン、夫、実子2人がすき。昔のライターネームはPKヤマモト。義母がファッショニスタ。飲み会を途中抜けし、いったん他所で食事して戻ってくるストロングスタイが好評。<デイリーポータルZ >をはじめ様々なWebメディアに記事執筆するほか、紙媒体のお手伝いなども。エレナ、豆乳、味カレーなど佐世保愛が詰まった自費制作ZINE「佐世保の自由研究」のVol.1、Vol.2が販売中。

「はっぴぃFMも聴いてくださいね!」

記事 (15)

2026年9月22日 ∙ 8 分
長崎のローカルチェーン『牛右衛門』をぜんぶめぐったよ!〜vol.9 四ヶ町店編~
牛右衛門めぐりの最終回は、地元・佐世保の四ヶ町店へ。念願のテキサスステーキを味わい、商店街とともにあるレストランの魅力を見つめます。県内9店舗を訪ねて見えてきた、料理や空間、接客のよさを振り返ります。

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2026年9月21日 ∙ 6 分
〜橙のあかりにサクラサク〜長崎のローカルチェーン『牛右衛門』をぜんぶめぐりたい vol.8 時津店編
レモンステーキを食べ終えたのに、もう一品。牛右衛門時津店で頼んだミニグラタンは、デザート代わりにしたくなるおいしさでした。春の訪問で出会った手作りの飾りや気配りにも心が温まる、満腹の食事記録です。

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2026年9月20日 ∙ 9 分
それは見事なU字型を描いて~長崎のレストランチェーン『牛右衛門』をぜんぶめぐりたい 〜vol.6、7 諫早店→新戸町店ハシゴ編
ステーキを食べたら、次の牛右衛門へ。諫早店から新戸町店をハシゴしたら、お腹も時間も限界に。訪問時の料理や店ごとの雰囲気、帰り際に気づいた世界遺産の案内まで、勢いまかせの食べ歩きをつづります。

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2026年9月19日 ∙ 5 分
アジフライランチ難民のオアシス〜長崎のローカルチェーン『牛右衛門』をぜんぶめぐりたい〜 vol.5 松浦店編
アジフライの聖地・長崎県松浦市で、牛右衛門松浦店の松浦アジフライ定食を実食。ふわふわの身に金蝶ソースやタルタルを合わせて楽しみます。ラグジュアリーな店内にも驚いた、地元名物を味わうランチ訪問記。

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2026年9月18日 ∙ 6 分
団地をのぞむ天空のギャラリー〜長崎のローカルチェーン『牛右衛門』をぜんぶめぐりたい vol.4 東長崎店編〜
牛右衛門東長崎店の窓辺で、団地を眺めながらランチを。ミニグラタンとミニステーキ丼、食後のコーヒーを味わいます。ヨーダやR2-D2も並ぶギャラリーのような空間で、料理と景色を楽しむ訪問記です。

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2026年9月16日 ∙ 6 分
地下にある秘密基地レストラン〜長崎のローカルチェーン『牛右衛門』をぜんぶめぐりたい vol.3 浜町店編〜
長崎・浜町アーケードの地下で、トルコライスと食べるミルクセーキを満喫。牛右衛門浜町店へ続く薄暗い通路や琥珀色のあかりは、まるで秘密基地のよう。食事の前後まで楽しい、街なかのレストラン訪問記です。

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2026年9月14日 ∙ 7 分
子どもが自分で注文できる。佐々店のやさしいランチ|長崎ローカルチェーンの希望「牛右衛門」ぜんぶ巡る vol.2
牛右衛門佐々店で見つけたのは、子どもが自分で読んで選べるメニュー。ハンバーグと海鮮グリル、家族で囲むいちごデザートを味わいながら、長崎県佐々町のファミリーレストランに流れる、おおらかな時間をつづります。

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2026年9月12日 ∙ 8 分
牛右衛門|大塔店でひとりステーキ。父譲りの食いしん坊が目を覚ます|長崎ローカルチェーンの希望「牛右衛門」ぜんぶ巡る vol.1
家族で通った牛右衛門大塔店で、今度はひとりのステーキランチ。99ステーキを待ちわびる自分に、父譲りの食欲を感じます。ガーリックライスとちょいカレーも味わい、佐世保の第一号店で思い出と食欲を満たす訪問記。

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2026年7月15日 ∙ 9 分
クセ強なやきもの商社「丸兄(まるけい)」看板を追いかけて
佐賀・有田焼のやきもの商社『丸兄(まるけい)』の黄色い看板が気になる。佐世保から佐賀方面に向かうとあらゆる場所で見かけるアレ。追いかけたのち、そこにはワンダーランドが広がっていた!後編!

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2026年7月11日 ∙ 10 分
クセ強なやきもの商社「丸兄(まるけい)」看板を追いかけて 【前編】
佐賀・有田焼のやきもの商社『丸兄(まるけい)』の黄色い看板が気になる。佐世保から佐賀方面に向かうとあらゆる場所で見かけるアレ。追いかけたのち、そこにはワンダーランドが広がっていた

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2024年6月20日 ∙ 11 分
図書館には公式キャラクターがいる
全国各地の図書館公式キャラクターについて、個性豊かな特徴とその活躍についてご案内します。

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2024年6月10日 ∙ 10 分
フォトスタジオ森白汀の、親子3代でシャッターを切り続けた85年の歴史と、いまに繋がる節目の物語【後編】
2023年10月に拠点を栄町から早岐3丁目に移し、さらに地域や時代に密着した新しいチャレンジを続ける老舗フォトスタジオ森白汀(もりはくてい)。“まちの写真館”として85年の歴史を紡ぐ節目となる最終営業日のレポートに加え、今回の記事では親子3代の歴史、新店舗に向けた社長の想いを記録

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2024年6月7日 ∙ 4 分
フォトスタジオ森白汀の、親子3代でシャッターを切り続けた85年の歴史と、いまに繋がる節目の物語【前編】
2023年10月に移転した老舗フォトスタジオ森白汀(もりはくてい)。アーケード店での最終営業のようすや3代にわたる歴史、新店舗に向けた社長の想いを記録させてもらえる機会を得た。

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2024年3月27日 ∙ 9 分
LASTのリョージさんって何者?名店のバイブスを受け継ぐ変わらない佐世保の“灯り”
「cafe & bar LAST」「cafe mellow」「sputnik」を営むおヒゲとタトゥーが素敵なアニキについて深掘りしていくインタビュー第2弾

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2024年1月16日 ∙ 8 分
佐世保の人とカルチャーが心地よく交わる場所。【Sputnik(スプートニク)/cafe mellow(カフェ メロウ)】
カフェ、フラワーショップ、古着店、共有文庫や写真スタジオからなる複合施設『Sputnik(スプートニク)』について

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